DariRire@淡路島・たまぶるフェス

即興表現ユニットDariRire meet 八朔

即興ユニットのDariRireが ヒューマンポテンシャルラボのたまぶるフェスに参加しま〜す。

テーマはたまぶるアート

様々な声、音を用いた即興で、参加の皆さんも参加して、声と音とアート表現の場を作っていきます。

 

そして、ヒューマンポテンシャルラボメンバーの八朔さんとのコラボ演奏も!!

八朔さんのチェロ演奏

そして植物が音楽を演奏するデバイス「PlantWave」をご用意くださるので、

その場の参加の皆さんが、植物とつながり一緒に演奏に加わっていただくことができます。

 

植物たちと、DariRire&八朔と、

みんなで一緒にたまぶるミュージックを奏で、たまぶるアートを創りましょう。

 

日 時:2025年11月11日(月)13:00〜16:00ごろまで その後、ご希望の方は一緒に温泉へ!!

参加費:3000円

会 場:SoreNoma(淡路島ゲストハウス:兵庫県洲本市五色町鮎原上233)

https://sora-noma.net/

 

イベント全体の詳細は下記をご参照ください。

 

<ファシリテーター>

Darieこと濵田理恵と、Rireiこと飛南吏玲のユニット

お誕生日が4日違いの魚座二人の織りなす即興表現ユニットDariRire(ダリリレ)

Darie(濵田理恵)

 3月4日生まれ、大阪府出身のシンガー・ソングライター/作曲家/作詞家。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒。1989年にアルバム『無造作に愛しなさい。』を発表。以降、『いないいないばあっ!』『おかあさんといっしょ』などの子供向け番組の音楽や90年からは数多くのCM音楽を提供。また、『ママレード・ボーイ』のオープニング・テーマ「笑顔に会いたい」の歌唱や『幽☆遊☆白書』関連曲の作詞などアニメーションへの楽曲提供・参加も少なくない。アーティストとしてはダリエ(Darie)名義で活動。

 

ブログ「Darieの超〜お気楽日記」 

https://darienonikki.hatenablog.com/

 

 

 

 

Rirei(飛南吏玲)

 3月8日生まれ、神戸市出身 アーツセラピスト/ヨガ・オブ・ボイスティーチャー。名城大学薬学部卒。1995年の阪神淡路大震災の子どものアート表現のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、アーツセラピーの普及にも力を注ぐ。アートセラピー の講座やワークショップの他、宿泊型リトリートを日本の各所や、インドなどでも行ってきた。2015年、日本でただ一人のヨガ・オブ・ボイスティーチャーとなり、近年は声のワークなども取り入れ、神戸を拠点に講座や気軽に体験できるワークショップ、リトリートなどを開催している。

https://musehouse.net

 

 

八朔(kenji inoue)

兵庫県出身。社会彫刻する人。

農業系商社で約100か国向けビジネスコーディネーション・海外M&A~企業価値評価・信託を用いた前衛的資金調達スキーム開発等に従事した後、奈良・奥大和の"修験の村"で「社会彫刻宣言」。

定住を問う「バンライフ(Vanlife)」、お金の在り方を問う「オシャレ払い」を実践する傍ら、神戸・奈良・八ヶ岳を基軸に伝統醤油の海外展開支援、植物と人のインタラクション(Plant-Generated Music)・声のヨガ・未来信託の研究普及など領域を超えて活動中。

マイブームはしめ縄手習いとチェロ演奏。

⁦https://lit.link/en/hassaq⁩


たまぶるフェス2025


たましいが “ぶるっ” とふるえるような体験を
全国のみんなと分かち合うフェス

        #たまぶるフェス2025

仲間と成し遂げた喜び、自然や音楽に心が震えた瞬間、ふとした出会いで感じたつながり。そんな魂がふるえる「たまぶる」体験を、オンラインのトークセッションや、各地域の特設イベントを通じて分かち合うのがこのフェスです。今まで知らなかった自分自身や新しい仲間と出会い、日常で忘れがちな「生きててよかった」と思えるぐらいの「たまぶる」瞬間を、ともに見つけませんか?
#たまぶるフェス2025 でお待ちしています。


関西@淡路島

午前の部




昼の部

たまぶるアート(上記参照)

アイスバス

夕方の部



ひろとも(廣川智彦)

5月27日生まれ、大阪府出身 本業は『組織の空気が変わる瞬間をコーディネートする』というコンセプトで研修講師エージェント会社運営。趣味で『心と意識のメカニズム』の探究をし、ワークショップやイベントファシリテーションを行う。

立命館大学卒。自動車メーカーを早期退職し、その後ベンチャー企業勤務、独立する中で公私・心身ともに疲れ切り、ミッドライフクライシス的に過換気症候群に、又コロナの時期を経て、『あれ、本当にしたい事って、なんだったけ?(笑)』など心の声に耳を澄ます事の大事さに気づき始めた中年の個人事業主!

稲葉通全(いなばみちまさ)

1996年大阪府堺市生まれ。関西大学人間健康学部卒。

幼少期のトラウマ体験から、独学と自己実践から寛解に至った経験から、内的な豊かさが人生に与える影響に関心をもつ。

自然保護団体やウェルネス事業に携わり、脳科学・身体知に基づくサービス作りや指導を行う。Somatic Experiencing®に基づくトラウマケアや身体感覚へのアプローチを実践し、心身の統合を目指すリトリートや個人コンサル、事業を展開。「通全堂」を開業し、身体性/自然 /霊性を結ぶ事業創りを通じて、経営者や組織の自然な変容を支援。オンラインプログラム「ソマ・シル」の共同創業者。